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古いスマートフォンから新しいスマートフォンへ認証を安全に移す様子

SBI証券

SBI証券でスマホを機種変更するときの手続きは?認証を引き継ぐ確認メモ

りょう|未来投資navi ・ 公開 2026-09-20 ・ 情報確認 2026-11-03

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こんにちは、りょうです。SBI証券を使っているスマートフォンを替えるとき、アプリを移せば認証設定も自動で引き継がれると思っていませんか。

機種変更では、登録メールを受け取れる状態、新端末でのログイン、FIDO認証の再設定、パスキーの利用可否を順に確かめます。新端末で必要な画面まで開けることを確認してから、旧端末を初期化しましょう。

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まず結論:旧端末を消す前に四つを確認する

旧端末の状態で、準備を分ける
旧端末が使える登録メール・電話番号と認証方式を確認
旧端末が使えないいま使えるメール・本人確認手段を整理

登録メールなどで本人確認できる?

できる新端末で認証設定し、普段使う画面まで確認
できない・分からない公式の復旧案内・窓口へ確認

旧端末がなくても、新端末での設定方法があります。手元の旧端末は、新端末で利用確認してから初期化します。

機種変更前にやることは、メールを受け取れるか、ログインに必要な情報を確認できるか、新端末が利用環境を満たすか、最後に新端末でいつもの画面まで入れるか、の四つです。アプリのアイコンが新しい画面に並んだだけでは、証券口座を使える状態になったとは限りません。ここを、写真や連絡先の引っ越しとは分けて考えましょう。

たとえるなら、新居へ家具を運ぶことと、玄関の鍵を使えるようにすることは別ですよね。アプリの移行が家具の搬入、認証の確認が鍵の動作確認です。ソファが置けても、外から帰って玄関を開けられなければ困ります。ただし、実際の認証情報が物理的な鍵と同じように移るわけではありません。FIDOとパスキーでは登録や同期の条件が異なります。「見た目の移行」と「利用できる確認」を分けるための例えです。

まず旧端末がまだ使える方は、SBI証券の登録連絡先と、現在使っている認証方式を確認します。毎回指紋を使っていたとしても、その画面がスマートアプリのFIDOなのか、ブラウザのパスキーなのかは、指の動きだけでは分かりません。起動したアプリ名、画面に表示された認証方式をメモします。覚えていなければ「未確認」でよく、推測で一つに決めないでください。

次に、メールを新端末や別の安全な端末でも受け取れるか確認します。メールアドレスが変わらない場合でも、古いスマホのメールアプリを開けば読める、というだけでは移行後の確認になりません。SBI証券は、パスキー・FIDOの設定やパスワード再設定などでメールアドレスを利用すると案内しています。メールの受信口を先に確保しておく理由は、途中で本人確認の連絡を受け取れなくなるのを避けるためです。[1]

携帯会社を変える方は、機種だけでなく、メールアドレスや電話番号も変わるかを分けて整理しましょう。「スマホを買い替える」という一つの用事でも、変更するものが三つなら確認先も増えます。電話番号認証を使っていて登録番号が使えない場合は、SBI証券の公式の変更手続きが必要です。新しい番号から電話するだけで登録情報も変わるとは考えないでください。[4]

ここで小さな準備メモを作ります。左に「今の状態」、右に「新端末で確認すること」を書き、メール、電話番号、使うアプリ、認証方式を一行ずつ並べてください。秘密の文字列を記録するメモではありません。「メール受信できた」「登録番号が現在の番号と一致」「株アプリで確認予定」といった作業の記録です。まだ新端末が届いていないなら、右側が空欄でも準備は進められます。

ユーザーネーム、ログインパスワード、取引パスワードは、必要になったとき本人が確認できるようにしておきます。特に、端末を開くパスコードと証券口座の取引パスワードを混ぜないこと。分からない場合は、公式の照会・再設定の案内へ進みます。思い当たる文字列を次々に試すより、何が分からないのかを特定する方が、その後の作業を整理できます。[4]

旧端末を下取りに出す予定がある場合、返却期限も自分の予定表で確認しておきましょう。返却の直前に初めて証券アプリを開くと、メールや認証の確認が一度に重なります。できれば端末が手元にある間に、新端末側の動作確認を進めます。これは作業順の提案で、旧端末を持っていないと復旧できない、という条件ではありません。すでに紛失・故障・返却済みの方は、次節の新端末での設定と公式の復旧案内を使います。

FIDO認証は新端末で設定し直す

FIDOを利用する方は、新しいスマートフォンでSBI証券スマートアプリの認証設定を行います。公式FAQは、機種変更や紛失の際に特別な操作は不要で、新端末からログインして認証設定を行う方法を案内しています。「特別な操作が不要」は「設定を確かめなくてよい」という意味ではありません。アプリを復元したところで作業を終えないようにしましょう。[2]

入口は、SBI証券公式のFIDO案内ページです。そこからアプリの案内を確認し、実際に認証へ使う新端末でスマートアプリを開きます。未設定の場合は「FIDO(スマホ認証)を設定する」から進みます。株アプリなどのFIDO対応アプリから初期設定へ進む方法もありますが、ここではスマートアプリを起点にする一つの順序で見ていきます。[3]

公式手順では、ユーザーネームとログインパスワードによる本人確認、登録メールアドレス・取引パスワードの入力、メールの認証コード確認、承認方法の選択、という順に進みます。画面の案内に従って生体認証やパスコードを設定します。電話番号認証が適用される場合は、その確認も必要です。入力する場所は自分で開いた公式アプリに限り、手伝ってくれる相手へコードを読み上げる必要はありません。[3]

設定後は、普段使う株アプリなどに戻ってログインを試します。スマートアプリは認証を担当し、資産の確認や取引をするアプリとは役割が別です。認証が終わって元のアプリへ戻り、ログイン後の画面が開けたところを一つの区切りにします。残高や注文照会は、その取引アプリ側で確認するんですね。[3]

たとえば、旧端末では株アプリを利用していた方の作業例です。新端末に必要なアプリを用意し、スマートアプリの設定を終えた後、株アプリから認証してログイン後の画面へ進む。そこで自分の保有銘柄を表示し、注文照会を開けるか確認します。確認のために新しい注文を出す必要はありません。口座が開けたことと、売買をすることは別の作業です。

この例の記録は「スマートアプリ設定済み」で終わらせず、「株アプリのログイン後画面・保有銘柄・注文照会を確認」とします。家の鍵の例でいえば、鍵を受け取っただけでなく、実際に扉が開いたところまで確かめるわけです。銘柄の価格が移行前と違っていても、それだけで設定失敗ではありません。比較するなら、価格の変動と、銘柄・保有数量などの確認項目を分けてください。

注意したいのが、初期設定後にアプリ・ツールのログイン制限がかかる場合があることです。「設定完了と出たのに入れない」ときは、何度も再設定する前に、表示されたメッセージを読みます。公式のFIDO案内にはログイン制限の確認先が示されています。別の原因かもしれないのに認証を解除し直すと、どの操作で状態が変わったのか分かりにくくなります。[3]

また、スマートアプリは一つの口座につき一つの端末で使う条件です。旧端末も新端末も同時に認証の予備として動く、と期待して両方を設定し続けるものではありません。切替中は実際に認証へ使う端末を決め、FIDOを利用する新端末のスマートアプリを、設定が終わったからと削除しないでください。[3]

すでに旧端末が使えない場合も、公式FAQは新端末での設定を案内しています。ただし、登録メールや本人確認の手段まで使えないときは、その復旧を先に解決する必要があります。「旧スマホがない」と「登録連絡先も使えない」を分けて、どこで止まったかを書き出してください。旧端末を探し続けるか、何もかも初期化するか、という二択にする必要はありません。[2]

パスキーとFIDO認証を同じものと思わない

認証方式を分ける
メール認証コードを受信
FIDO認証新端末で再設定
パスキー別途登録を確認

同じ顔認証や指紋認証が出ても、FIDOとパスキーの登録が共通とは限りません。SBI証券は、FIDOを利用中でもパスキーには別途登録が必要と案内しています。「指で入っていたから、パスキーは設定済み」と判断せず、ログイン画面の表示と設定状況を確認してください。[4]

たとえば、同じ印鑑を二つの窓口で使っていたとしても、一方の届出が済んだだけで、もう一方の届出まで済んだことにはなりませんよね。認証の操作が似ていても、どのサービスの登録を確認しているかは別です。ただし、指紋や顔の情報を印鑑のように証券会社へ預けるという説明ではありません。あくまで「見た目が似た操作」と「登録先の違い」を分ける例えです。

パスキーでは、端末側の利用環境と、SBI証券側の登録の両方を確認します。SBI証券の公式ページで、自分の新端末に合う案内を選びます。iPhoneからiPhoneへの変更でも、AndroidからiPhoneへの変更でも、同じ操作ですべて引き継げるとは限りません。端末の種類だけでなく、どのアカウント・保存先を使っているかも関わります。[6]

公式の登録経路は、ログイン後のホームの「セキュリティ設定」から、パスキー認証欄の「変更」へ進む形です。そこから取引パスワード、登録メールの認証コード、機器の認証という案内に従います。すでに登録したパスキーが新端末で使えるかを確認する場面と、新たに登録する場面は分けてください。既存のものを消してから試す必要はありません。[6]

同じAppleアカウントやGoogleアカウントなどを使って端末間でパスキーを共有できる場合もありますが、アプリを移しただけで必ず使えるとは言い切れません。公式の困ったときの案内も、PCで使えてもスマートフォンで使えない場合を分けて説明しています。新端末で使うブラウザ・ログイン先から、実際に確認することが大切です。[4]

画面に二次元コードやセキュリティキーの案内が出たら、「SBIが故障した」とすぐに決めつけないでください。端末側の準備やSBI側の登録が未完了の可能性があると公式案内に記載されています。エラーや案内の文言を控えて、該当する項目へ進みます。画面に出る選択肢は環境で変わるので、記事と少し違うからと無関係な設定を順に変更しないようにしましょう。[4]

完了の確認例は、本人の新端末で公式のログイン画面を開き、パスキーでログインし、口座の画面へ到達する、です。登録完了の表示は「登録できた」という証拠、ログイン後の表示は「この環境で使えた」という証拠です。二つを区別しておくと、登録済みなのに利用できない場合も、問い合わせで伝える内容が具体的になります。

なお、認証がうまくいかないからと、家族のApple・Googleアカウントに切り替えて済ませるのは避けましょう。どの本人用アカウントで保存・同期しているのかが曖昧になると、次の機種変更でも困ります。家族に操作を見てもらう場合でも、本人の設定と秘密情報は本人が管理します。この記事は認証確認の順序を案内するもので、実際の口座設定やクラウドの権限を代わりに変更するものではありません。

機種変更時の認証確認
確認対象確認すること確認先
登録メール認証コードを受信できる登録メール受信箱
FIDO認証新端末で認証登録を行うSBI証券スマートアプリ
パスキー新端末で利用できるかSBI証券ログイン画面

対応OSとメール受信を先に確認する

新しいスマホなら、どのアプリでも使えるだろうと思いがちです。でも、対応環境はアプリごとに確認が必要です。SBI証券の「スマートフォンの対応機種」のFAQには、メインサイトとアプリの情報が分かれて載っています。自分が利用するアプリ名の行を見て、新端末のOSと照合してください。ブラウザでサイトが開くことと、特定のアプリが推奨環境を満たすことは別です。[5]

ここは、OSの数字をこの記事から一つだけ拾って覚えるより、変更当日に公式の最新一覧を見る方が確実です。FAQには最新の推奨環境へのリンクもあります。新端末の「機種名・OSのバージョン」と、利用する「アプリ名」をメモして並べると、確認すべき組合せが見えます。別のアプリの条件を、自分のアプリの条件として使わないようにします。

メールが届かない場合も、認証の登録に失敗したと決める前に、受信の問題を切り分けましょう。公式案内では、迷惑メールの振分けやドメイン制限、登録アドレスが現在も利用可能か、受信箱の更新や遅延、メール容量を確認するよう示されています。機種変更に伴って使わなくなったアドレスが登録されたまま、というケースも説明されています。[7]

たとえば、新端末で普段のメールは読めるのに、SBIのコードだけ見つからない場面です。最初に、今開いている受信箱が、SBIへ登録しているアドレスのものかを確認します。二つのメールを使っていると、受信できるメールと登録先が別ということもあります。次に迷惑メールなどを確認する。この順番なら、届いていないと思っていた原因を一つずつ絞れます。これは説明用の例で、特定の方の受信状況を確認したものではありません。

確認するときは、認証を要求した時刻と、その画面で案内された送り先を照合します。過去に受け取ったメールが見えていても、今回のメールを受信できた証拠にはなりません。古い履歴が見えることと、新しい通知が届くことを分けておくと、メールアプリの移行後の確認が具体的になります。

一度にメール設定、認証方式、端末設定を全部変更すると、解決しても何が原因だったのか分からなくなります。まず一つ確認し、何が表示されたかを残し、次に進みましょう。途中で公式案内と合わないエラーが出たら、作業を増やすより、公式の問い合わせ先に状況を伝える方がよい場面です。画面全体をSNSへ出す必要はありません。エラー文と利用環境を、秘密情報を含めずに整理します。

ログインする入口は、自分で確認したSBI証券の公式サイトや公式アプリにします。メールや広告の文言に急かされて入り直すのではなく、いつもの確認済みの入口から進みましょう。必要なパスワードや認証コードは、本人が公式の入力欄へ入力します。見知らぬ相手の案内に従って画面共有を始めることは、この機種変更確認には必要ありません。

もし設定だけでなく、覚えのないログインや取引が見つかったら、通常の機種変更確認と同じ問題として扱わず、公式の不正利用時の案内を優先してください。関連記事のログイン履歴の確認では、履歴の読み方と、疑わしい場合の確認・停止への進み方を整理しています。ここでの目的は端末を替えた後も使えることの確認であり、不審な利用を単なる設定ミスとして片づけることではありません。

機種変更後に残す確認記録

機種変更後に残すのは「設定したつもり」という感想ではなく、どこまで確かめたかの短い記録です。新端末の機種・OS、確認日、使えたアプリと認証方式、メール受信、未確認の項目を並べます。パスワードや認証コードそのものは書きません。秘密情報を集めた一覧ではなく、次に調べる場所が分かる点検表にしましょう。

説明用に、11月3日に新端末を確認した例を作ります。「メール受信:確認済み」「株アプリ:FIDOでログイン後画面まで確認」「保有銘柄・注文照会:表示を確認」「ブラウザのパスキー:未確認」と書いたとします。この時点では株アプリ側の確認は進んでいますが、パスキーの確認まで終わったとは言えません。未確認という一語を残しておくことで、翌日はその項目から再開できます。

逆に、ブラウザでは入れたものの、普段使う取引アプリがまだ開けていなければ、そのアプリが残りの確認です。「口座に一度入れたから全部大丈夫」と広げないことが大切です。利用していないアプリまで片っ端から入れる必要はなく、自分が今後使う入口を決めて確認します。必要な範囲をはっきりさせると、終わりも分かりやすくなります。

旧端末を譲渡・返却・廃棄するときは、必要な確認を済ませたうえで、端末メーカーや通信会社の最新の消去・返却案内に従います。認証アプリの設定ができたという理由だけで、写真や連絡先など他の移行まで終わったとは言えません。証券口座の確認と端末全体の片づけを別々にチェックし、返却時に何が残っているかを見失わないようにしてください。

うまく進まなかった場合の問い合わせメモは、さらに簡単で構いません。「旧端末は手元にあるか」「新端末とOS」「使いたいアプリ」「止まった画面と時刻」「メール受信の可否」をまとめます。「機種変更したら使えない」だけより、例えば「スマートアプリの初期設定後、株アプリでログイン制限の案内が出る」と伝えれば、確認してほしい場所を絞れます。

家族がそばで手伝う場合も、誰の口座で、誰の端末を設定しているかを最初に確認しましょう。説明を読み上げたり、作業項目を一緒に整理したりすることと、本人のパスワードやコードを預かることは別です。「ここまでは確認できた、ここからはまだ」という記録があれば、手伝う側もむやみに設定を変更せずに済みます。

今日まだ機種変更前なら、最初の一歩は登録メールを現在受信できるか確かめることです。新端末が届いているなら、普段使うアプリと認証方式を一つ選び、設定からログイン後の表示まで確認してください。すでに旧端末がない方は、利用できる本人確認手段と、いま止まっている画面を整理して公式案内へ進みます。

全部を暗記する必要はありません。次の機種変更でも役立つのは、「アプリを移した」「認証を設定した」「使う画面へ入れた」を分ける習慣です。最後の確認まで終えてから旧端末を片づける。資産の運用方針を変えるような大きな判断ではなく、これからも自分の口座を落ち着いて確認するための、小さな引っ越し点検にしましょう。

よくある質問

機種変更で電話番号も変わる場合、どちらを先に確認しますか?

まずSBI証券に登録している番号と、新しく利用する番号が同じかを確認します。電話番号認証を使っていて登録番号が利用できない場合は、公式の電話番号等の変更手続きへ進みます。機種の移行だけで口座の連絡先も更新されるとは考えず、メールも含めた連絡先の確認を先に整理してください。[4]

旧端末を返却してしまったら、もう設定できませんか?

旧端末がないだけで設定不能とは限りません。公式FAQは機種変更・紛失時とも新しいスマートフォンでの認証設定を案内しています。登録メールや本人確認手段が使えない場合は別の問題なので、止まった画面と利用できる手段を整理して公式窓口へ確認してください。[2]

設定ができたか試すために、株を買う必要がありますか?

ありません。この記事の確認例は、普段使うアプリでログイン後の画面、保有銘柄、注文照会を開くところまでです。取引の注文は確認作業に含みません。実際に注文する予定がある方も、機種変更の点検を済ませてから、自分の資金と取引内容を改めて確認しましょう。

まとめ|今日のポイント

出典・確認日

本文の出典番号から、根拠となる公式資料を確認できます。

  1. SBI証券FAQ:メールアドレスを持っていないためログインできない場合2026-11-03確認 ・ 外部サイト/新しいタブ
  2. SBI証券FAQ:FIDO認証登録端末を機種変更・紛失した場合2026-11-03確認 ・ 外部サイト/新しいタブ
  3. SBI証券:FIDO(スマホ認証)およびSBI証券スマートアプリ2026-11-03確認 ・ 外部サイト/新しいタブ
  4. SBI証券:パスキーでのログインに困った場合2026-11-03確認 ・ 外部サイト/新しいタブ
  5. SBI証券FAQ:スマートフォンの対応機種2026-11-03確認 ・ 外部サイト/新しいタブ
  6. SBI証券:パスキー認証の設定・利用方法2026-11-03確認 ・ 外部サイト/新しいタブ
  7. SBI証券:当社からのメールが届かない場合2026-11-03確認 ・ 外部サイト/新しいタブ

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